ロレックスの修理オーバーホール

ロレックスのオーバーホール

ロレックスデイトナ

大切な時計の修理のご依頼はFACE TO FACEで直接手渡しが安心です。

ようこそ時計修理の家 白須堂へ

古いロレックス

イギリスで1940年のロレックスプリンスというドクターズウォッチに魅せられてアンティークロレックスの輸入販売を手がけましたのは今から40年も前のことです。

1940代の時計から現行品モデルまで数多く取り扱ってきた経験が皆様の時計の維持向上にお役に立てれば幸栄です。

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時計のオーバーホールはなぜ必要?

ロレックスオーバーホールの写真

時計の分解掃除をオーバーホールといいます。精密機械油の劣化や汚れなどからメーカーは3年周期のオーバーホールを推奨しています。
周期的なオーバーホールこそが100個以上の精密機械部品の金属疲労を防ぎ、60年70年と長期に渡り良いコンディションを維持できる唯一の方法です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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